|
|
|
|
|
Windows関連
スクリーンセーバー作成法
半透明ウインドウの性能
bootfont.bin
キャビネット形式
ウインドウスタイルをいじる
Java製ソフトをServiceに登録する
イベントログにメッセージを出力する
コントロールパネルにアイコンを追加する
Solaris関連
OpenGL
Solaris設定
ディレクトリの読み込み
主筆プラグイン開発
Sun Studio 11
マルチスレッドでの開発
door
音を出す
Blade100の正しい虐め方
パッケージの作成
画像入出力
BMPファイル
ICOファイル
ANIファイル
JPEGファイル
減色アルゴリズム
減色アルゴリズムの並列化
その他アルゴリズムなど
自由軸回転
Base64
文字列操作
CPU利用率の取得
正規表現ライブラリ
メタボールを作る
メタボールを作る2
正規表現とNFA・DFA
C言語の構文解析
マルチスレッド開発の傾向と対策
|
dor_revoke
関数プロトタイプ
int door_revoke(
int d
);
必要なヘッダ
<door.h>
必要なライブラリ
-ldoor
解説
door_revoke関数は、doorディスクリプタによる呼び出しを取り消す。
doorディスクリプタはdoor_create関数によって生成されたものを指定しなければならない。doorディスクリプタを無効化することが出来るのは、それを生成したプロセスだけである。
door_revoke関数は内部でcloseを呼び出す。dに指定されたdoorディスクリプタは無効としてマークされる。
なお、door_revoke関数が呼び出された時に実行中だったサーバ手続きは、正常に終了することが出来る。
戻り値
成功した場合は0を返す。
失敗した場合は-1が返され、errnoに値が設定される。
エラー値
EBADF
不正なdoorディスクリプタが指定された。
EPERM
指定されたdoorディスクリプタは、このプロセスでdoor_createによって生成された物ではない。
このページの情報に間違いがあっても、俺は知らんぜ。
<< 「Solarisのdoorについて」に戻る
|
|
|
|